気象庁防災情報によると、台風6号は10日にかけて九州の西の海上を北上します。
台風の動きが遅く、影響が長引くため、九州及び西日本の太平洋側を中心に総雨量が平年の8月の月降水量を大きく超える大雨となるおそれがあります。
また、九州を中心に猛烈な風が吹き、大しけとなります。
ご注意ください。
このたびは千葉県にて大雨が発生し、各地にさまざまな災害がもたらされました。 被災された方々には厚くお見舞い申し上げるとともに、現地における難聴者・中途失聴者の無事を祈念いたします。 また、現地において被災された方の支援を行う方々におきましては、聞こえない・聞こえにくい人へのご配慮...
0 件のコメント:
コメントを投稿